2013/12/12(Thu)
糞Siriusは糞Z2?
ソニーの糞Z1fの発売日が近づいてきましたが、米国のPlayストアではソニー初のGoogle Play Editionとなる「Sony Z Ultra」が発売開始されましたね。スペックは糞ペリア版とほぼ同じみたいですが、常に最新OSを望むユーザーはGoogle版の方がよさげか? ところで、ソニーの謎の未発表機種「PM-0741-BV」が技適を通過して話題となってますが、噂では「糞Sirius」というドコモ向けの次期主力糞ペリア(糞Z2?)のことではないかと言われている。画面サイズは狭額縁の5.2インチ?になるという説もあるようだ。どのAndroidスマホメーカーも主力機の大画面化傾向は今後も続きそうですな。因みに、世界初のTizenスマホと噂されるサムスンの「SC-03F」も技適通過してますね。どちらの機種も来年のドコモの春〜夏モデルとして発表されると思われ。勝ち目はない?と言われながらもTizenを投入してくるということはキャリア(ドコモ)にとってはよっぽど美味いOSだったりするのか???(^д^;) 一方、WP陣営であるハズ?のノキアはコードネーム「Normandy」というAndroidスマホを開発中という噂が浮上してるようです。以前にも噂されましたけど、マジで発売するならWP存続の危機か?(;゚Д゚) さて、先月から試用してますGoophoneのEC309ですが、日に日に謎が解明されてきてますが、今日発見したEC309の小ネタをご紹介。EC309のFMラジオアプリは日本仕様じゃないんですが、エンジニアモードでは国内の周波数を手動入力すると受信できることが判明。ってことは、アプリのチャンネルリストを強引に書き換えちゃえば聴けるかもしんないので、/data/data/com.mediatek.FMRadio/databaseにあるFMRadio.dbのStationListをSQLiteEditorを使って国内の主要FMラジオ局の周波数に変更してみたら見事に聴けた。(^o^) 最近の糞ペリアのようにSIMカードを入れると自動的にその国のFM周波数に合わせてくれるようなスマホもありますが、上記の手法は他の海外スマホでも使えそうな技ですね。ま、今はRadikoがあるからアナログラジオなんて滅多に使いませんが、海外スマホにはワンセグがないため、有事の際にネットが死んだらラジオが貴重な情報収集源になることもあると考えると、聴けるように改造しといて損はないかも。(^д^;)
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