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世界のスマホシェア(9月) Android/72.40% iOS/26.26% Other/1.34% (Netmarketshare調べ)


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今更ながらIFTTTデビューしてみるの巻

0054.jpg前回、近頃iPhoneSE2の話題が乏しいなぁ~と主宰人が呟いたら、早速iPhoneSE2らしきリーク画像が複数登場した。(゚∀゚) コレラの情報がウソかマコトかはしんないですけど、SEシリーズの最大の特徴はやっぱコンパクトなサイズでしょうから、仮にiPhoneSE2が現行SEのデザインを踏襲したとしてもサイズが大きく異なるレベルだったら、それはもはやSEの後継機とは言えまい。主宰人的にはSE2がハイエンド化しすぎて高価格になるならば、むしろマイナーチェンジで価格据え置きの方がいーんですけど、アップル様的にはホームボタンやFaceIDやワイヤレス充電などの機能の有無は今後のiPhoneの販売戦略に影響するでしょから、もしApple様が新旧iPhoneの基本スペックをできるだけ早く一本化したいのであれば、少し無理してでもiPhoneSE2をハイエンド化してくる可能性はあるかもしれんね。因みに、Apple様は今月27日に教育関連?のスペシャルイベントを開催するようですが、新型SEの発表はあんまし期待できないと言いながらも、とりあえず注目しときましょう。(^ω^) さて、ココ数週間、2.5インチの極小中華スマホ「SOYES7S」を使ってます主宰人ですが、一応、ルート化やファームウェアのリストア、日本語化、Playストア導入などの手順は習得したので、早くもやることがなくなり飽きてきた。(^д^;) めちゃんこ小さいスマホであること以外は何の取り柄もないSOYES7Sですので極小スマホの特徴を生かした使い道がないか考えてみた。真っ先に思い付くのは音楽プレイヤー、WiFルーター、Webカメラ、ドライブレコーダーなどですが、主宰人的にはBluetoothを使ってiPhoneSEの子機として(スマートウォッチのように)使えないかググってみたものの関連情報を見つけることはできなかった。(´-ω-`) てゆーか、そもそもスマホの着信をスマホで受けるというナンセンス?な発想をする輩は少ないのかも? 因みに、IFTTTを使えば特定のスマホへの着信を複数のスマホに通知できるみたいですけど、通話に関してはAndroidからiOSへの通知はできるっぽいですが、その逆は無理げ。ま、脱獄すれば可能という説もありますが。。。今まで主宰人はIFTTTは使ったことがなかったので、この機会にどんなもんだか使ってみることにした。メインスマホはiPhoneSEなので音声通話の通知は諦めるとしてもGmailの通知ならできるハズなのでやってみたらできた。メジャーなSNS系の多くもIFTTTに対応してるようなので、IFTTTを活用することにより着信に気が付かないことが少しは減るかも? IFTTTに関してはまだいろいろ調べてみる必要がありそだな。

  • 2018/03/17